A
安藤 さんリピート2回目
点てるとふわりと泡が立ち、香りが立ちのぼります。お薄でいただくと苦みが少なく、旨味だけが残る感じ。お客様に出すと必ず産地を聞かれます。


覆いの下で育てた碾茶を石臼で挽いた、濃厚な旨味と鮮やかな緑。 土壌と気候、そして作り手の手仕事が、この一杯の味をかたちづくっています。摘みどきの見極めから仕上げまで、ひとつずつ丁寧に。
産地の話を読む口に含むと、石臼で挽いた、宇治の濃い旨味。特別な一服に。 淹れ方でも表情が変わります。まずは目安どおりに、次に好みで調整を。
産地・ロット・検査から賞味期限まで、すべて開示しています。
この茶を飲まれた方は、ぜひ感想をお寄せください。
点てるとふわりと泡が立ち、香りが立ちのぼります。お薄でいただくと苦みが少なく、旨味だけが残る感じ。お客様に出すと必ず産地を聞かれます。
ラテにしても負けない濃さでした。牛乳を足しても青々しさがきちんと残ります。缶のまま置いておける佇まいも気に入っています。